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デスカッパ [映画・DVD]


ゴジラが終わってからというもの、怪獣映画は全く作られなくなってしまいました。

そんな中、原口監督がやってくれます。

CG全盛の中、着ぐるみ&ミニチュアで挑む、怪獣映画「デスカッパ」

日本特撮を再度盛り上げるためにも、デスカッパ、HITして欲しい!

たまたまでもいいので、この記事を見た人は名前だけでも覚えて帰ってください~。

ほしのこえ [映画・DVD]

最近、「秒速5センチメートル」というアニメが気になってる。

Yahoo!のトップページでもチョコチョコ見かけるので、ご存知の人も多いかと。

予告編の完成度がものすごく高くてキレイ。

監督の新海誠氏、僕は恥ずかしながら、存じ上げなかった。

そこで早速新海誠監督の「ほしのこえ」を見てみた。

正直、面白かった。

ストーリーはここでは触れないけど、とても切ない感じ。

演出も背景も、美しい。

コレを新海監督は殆ど一人で作り上げたらしい。

まったく、凄いとしか言いようが無い。

25分と短いので、サラっと見れます。

よければ見てみて。

ほしのこえ

ほしのこえ

  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • 発売日: 2002/04/19
  • メディア: DVD


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なんか映画をいっぱいみた。 [映画・DVD]

久しぶりのまとまった休みだったので、映画とかDVDをいっぱい見ました。

映画

1.パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
  言わずと知れた、今夏、最大のヒット映画。
  やっぱ観とかなきゃと思い、観ちゃいました。
  単純に面白かった。エンターテインメントに徹してる感じ。
  常に騒動が巻き起こっており、スクリーンに釘付けになる。

2.ディセント
  こっちはマイナー?
  6人の女性が、ある洞窟に足を踏み入れ、落盤事故によって閉じ込められてしまう。
  閉鎖された極限状況の中で、彼女達は・・・。
  って感じのホラー。
  閉所恐怖症のきょんに誘われて、観に行きました。
  前半は息の詰まる洞窟の中でのケイビング。見てるこっちまで息苦しくなります。
  後半は・・・。見てのお楽しみですが、結構うそーんな展開に。
  ま、アリっちゃアリですが。
  僕は謎解き+狂気に囚われる人間って感じを想像してたので、ちょっと物足りなさを感じました。
  終わってみると、結構フツーのホラーかな。ラストは好き。

 3.サイレントヒル
  これは少し前だけど、ついでに・・・。
  有名ホラーゲームの映画化されたもの。
  僕はこのゲーム、すんごく好きで、シリーズ全てやってます。
  この映画、そういう人のためにあるって感じました。
  展開がゲーム的。カメラがゲーム的。でも、ゲームやってるから、違和感無いんです。
  ゲームやってない人はもしかしたら違和感を感じるかも。
  内容は、オカルト系ホラーなのですが、怖いっす。グロいっす。
  後半は結構目を背けることもしばしば。
  でも、なんか見終わった後に爽快感が・・・。
  

DVD

1.男たちの大和 / YAMATO
  イイ!イイ!って勧められるので、見ました。
  僕、あんまり戦争モノ見ないんですけど、やっぱ、切なくなりますね。
  戦争はヨクナイ!って感想・・・。コレはどの戦争映画見ても同じなんですけど。

2.容疑者 室井慎次
  踊る大捜査線とは打って変わったシリアス路線。
  法廷モノかと思いきや、やっぱり官僚批判のような映画でした。
  結構退屈なつくりをずーーっと見せられるので、最後はスカっとしたかった。
  逆転裁判のやりすぎ?

3.妖怪大戦争
  うえぇ~ん。ひどかったよぉ~。
  と、泣きたくなる。
  特撮も中途半端っていうか、ヒドすぎ。見せ場でしょ?
  ギャグに徹するわけでもなく・・・。
  致命的なのは、退屈なこと。

4.ドッグヴィル
  小さな炭鉱の町、ドッグヴィルにギャングに追われた美人グレースが迷い込む。
  そこで展開していくドラマ。人間の醜さ、恐ろしさを描いた映画。
  驚きなのは、セット。町や家は全て床に描かれた白線で表現されている。

  とっても斬新な試みをした映画。
  でもね。長い。退屈。ニコール・キッドマンはキレイ。
 
5.フライトプラン
  飛行機の中で、一緒に乗ったはずの娘が突然消える。
  乗客・乗員共に娘を見た者はいない。いったい娘は何処に!!
  というサスペンス映画です。
  ジョディ・フォスター演じる母親がとっても強く、いい感じ。
  母は強し。
 
6.フォーガットン
  コレも母は強し。
  でも、コッチはSFですかね。一応。
  こちらは飛行機事故で息子を亡くし、悲しみにくれる母親。
  しかし、ある日、彼女を取り巻く全ての人が、息子の事を知らないと言い出す。
  息子の存在を信じる母親は、その真相を探る。
  って内容。フライトプランと似てますが、内容は全く違う。
  あんまり好きではありません。だって、アレ出たら何でもアリじゃん!

7.ハウルの動く城
  ゲド見る前に順番を守らねばと思い、見ました。
  いやぁ~・・・。正直、よくわかりませんでした。ラスト・・・。
  途中までは、いい感じだったんですけど、最後が近づくにつれ、なんか冷めていっちゃいます。
  んで、ラスト・・・。これでいいの?って感じでした。
  千と千尋もイマイチラストが納得行かないんですけど、ハウルはさらにです。
  ゲド戦記は行くのをやめました。DVDで見てみます。

 

って感じでしたー。


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休み中に観たDVD [映画・DVD]

正月休みが長かったので、毎日ホントにぐーたらして、どうしようもありませんでした。

そんなぐーたら生活の中、暇を持て余すのもアレなので、DVDを見ました。

まず1本目

バタリアン

バタリアン

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2004/04/02
  • メディア: DVD
 
子供の頃、金曜ロードショーで腐るほどやってましたね。
いわずと知れた名作ホラーコメディです。
しかし、今見てもやっぱり面白かったです。
全く怖くないので、どうぞご覧ください。
ただ、お子様と見るのは控えたほうがいいかも・・・。
僕みたいな大人になっちゃうのでね・・・。
ディレクターズコメントが副音声で入ってるんですけど、コレ面白いです。
2回見る気力が残っていれば、是非お勧め。最後、ちょっと笑っちゃいました。
 
2本目~
ゴジラvsビオランテ

ゴジラvsビオランテ

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • 発売日: 2002/05/21
  • メディア: DVD
ゴジラよりもガメラ派の僕ですが、この作品は大好きなんです。
ずーーっと漠然と好きだったんですが、なんでコレは好きなんだろうと思って見てみました。
ストーリーが他のゴジラと毛色が違うんですが、そこが面白いのかも。
でも、この脚本、公募なんですよね。確か。
ビオランテのアイディアと造型は、今見ても素晴らしいの一言。
植物怪獣、ステキです。
映像特典で、ボツエンディングが見れます。なんと、セル画のアニメーション。
斬新なんですが、本編のエンディングの方がやっぱイイ。
 
3本目はコレ
ゴジラ2000~ミレニアム~

ゴジラ2000~ミレニアム~

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • 発売日: 2000/12/21
  • メディア: DVD
ちょっと敬遠してた作品なんですが、思い切って見てみました。
思ったより面白かったかな。
しかし、テンポが悪いのか、途中で眠くなってしょうがなかった。
特撮に関しては、もうちょっと頑張ってほしかった。
遠景の空撮映像とゴジラの合成が頻繁に使われるんですけど、
足元の合成がひどい。興ざめなんです。出来ないんなら、やるな。と言いたい。
好感が持てたのは俳優陣。ゴジラにしては自然な演技でいい感じ。
中尾彰の過剰演技やチャック・ウィルソンのせいでゴジラが嫌いになった僕には嬉しい限り。
佐野史郎さんをフツーの役で使ってるのも○。
 
じゃ、最後、4本目
ULTRAMAN

ULTRAMAN

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • 発売日: 2005/07/22
  • メディア: DVD

いやー、面白かったです。最後にコレ見てよかったー。

ウルトラマンの劇場版って、今までロクなもの無かったんですけど、

コレはとても楽しめました。

ネクサスの前を描いた作品なんですが、ネクサス程暗くも無く、スピード感もあって、

あっという間に終わっちゃうって感じ。

特撮も本当に素晴らしく、特にウルトラマンがビルの谷間をうねうねと飛ぶシーンは最高。

またこういうテイストで新作を作ってくれないでしょうか。期待してます。

 

というわけで、4本。こんな感じでした。


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戦国自衛隊1549観た! [映画・DVD]

鬼のような寝不足状態の中、昨日、映画を観てきました。

何を見ようか散々悩んだ挙句のチョイスは、なぜか「戦国自衛隊1549」

 

劇場が暗くなり、いよいよ上映開始。

15分ぐらい、映画のコマーシャルを観続ける。眠いから、早く始めろって毎回思う。

宇宙戦争の天才子役ダコタ・ファニング、なんか怖い。

 

やっとこ本編が始まる。

いやーーーー。何といいますか・・・。

みどころ?うーーむ。

ネタバレするとまずいんで、下のほうに書きますね。

 

続きを読む


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DVD 「SAW」 [映画・DVD]

以前このblogでもご紹介した、映画「SAW」のDVDが発売されたので、買ってみました。
SAW ソウ DTSエディション

SAW ソウ DTSエディション

  • 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
  • 発売日: 2005/03/11
  • メディア: DVD
 

ストーリー
    老朽化したバスルームで対角線上に倒れていたふたりの男ゴードンとアダム。その間には自殺死体が。足を鎖でつながれた男たちに与えられたのは、テープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話、2本のノコギリ。犯人から告げられたメッセージは「6時間以内に相手を殺すか、自分が死ぬか」。犯人はジグゾウ。警察に追われている連続殺人鬼。彼がこれまで犯した犯罪とは…そしてふたりの運命は…。

 
まず、この映画、「オリジナル版」と、「公開版」が存在する。 
「オリジナル版」はカンヌ、サンダンス映画祭で公開されたもの。
「公開版」は、アメリカや日本で映画館にて公開されたもの。
「公開版」では表現やいくつかのシーンを緩和しているらしい。
DVD化するからには、「オリジナル版」を期待していたのだが、
どうやら収録されていたのは「公開版」 その点は非常に残念。
 
さて、この映画、何故ケチな僕がDVDを買うまでハマっているかといえば、
一言で言うと、この映画が不完全だからだろう。
通常、こういった類の映画は、劇中にさまざまな伏線が張られ、最後に全てが繋がるといった、ルールのようなものがある。
しかし、この映画はそのルールには当てはまらない。
故に不完全と言えるのだが、その不完全さは意図されたものだ。
映画になぞらえ、ジグソーパズルに例えて言うならば、全てのピースが揃っているのが通常。しかしSAWの場合、抜けているピースがある。
その抜けたピースは見た人が自分で埋めてくださいよ。というスタンスなのだ。
 
僕は、そのピースを埋めるためにDVDでじっくり鑑賞しようと思い、購入した。
自分で出した答えは、一緒にこの映画を見た彼女とは違う。
BBSなどで書かれている答えも人それぞれ。
ここにこの映画の面白さがあるのだろう。
まだ見てない人、興味の有る方はどうぞ。
ただ、暴力的でグロテスクな表現があるので、覚悟の上で。
そして、すでに見た人も1度こちらのサイトを見てから、もう一度見てみれば、また違った楽しみ方が出来るだろう。 
 
 
おまけ
DVDの特典映像を見て2つびっくりした。
 1.脚本・主演のリー・ワネル君が太ってた。
 2.監督のジェームス・ワン君の風貌。
  まだあどけなさの残る少年でした。若い事は知っていたが、あそこまでとは・・・。 
 

 
と、偉そうにレビューを書き連ねてみましたが、今回の本当の目的は、
Amazonアフィリエイトを試してみること。
発信源は、十六夜工房様のこちらの記事より。
 

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オバンバについて考えちゃった。 [映画・DVD]

昨晩、ふと、オバンバのことを考え込んでしまった。

オバンバとは、1985年のゾンビ映画、「バタリアン」に登場する、

上半身のみの老婆のゾンビである。

このバタリアンだが、僕がまだ小学生の頃、金曜ロードショーで、何度か放送。

それを観たときの記憶なので、あやふやかもしれないが、

確か、建物内に入ってこようとするオバンバ、それを主人公達が斧でぶった切り、

上半身だけになって捕らえられ、会話をするというシーンがあった。

そこで、オバンバは、開口一番、「脳ミソおくれ」と、しわがれボイスで話す。

このセリフ、しばらく流行り、家で、学校で自分を含め、子供達が「脳ミソおくれ」を連発したもんだ。

そこで、昨晩、疑問に思ったのが、「オバンバ」という名前。

例のシーンでは、確か、主役級の俳優の下に名前がテロップで出るように、「オバンバ」と名前紹介がされていた。

←確かこのように。かなりシュール

しかも、テロップで出す割には一瞬で葬り去られ、それ以後登場しない。

オバンバ・・・。どう考えても和名ではないか。オバン=老婆ゾンビを意図して引っ掛けたネーミング。

主人公達とのやり取りでは、オバンバと自ら名乗る事はなく、

テロップ以外ではオバンバの名前を知る術は無かったと思う。(記憶違いならごめんなさい)

ここに、何か裏というか、意図を感じた。

誰が、何のために「オバンバ」という和名を付けたのだろう。

少し調べてみた。

そもそも、この「バタリアン」というタイトル自体、日本で付けられた名前。

当は「Return of the Living Dead」らしい。

そして、日本語字幕版では、オバンバは名前を聞かれ「オバンバだよ」

と答えているらしい。

英語では、「You can hear me?」「Yes」というやり取りなのに!

英語では、オバンバどころか、老婆ゾンビに名前すら無く、単なる1ゾンビとして描かれている。

しかし、日本字幕はオバンバという名前を印象付けるものになっている。

 おそらくアメリカ公開時はゾンビの個体に名前など無かったのだろう。

他にも、タールマン、ハーゲンタフなど、ゾンビに名前が付いていたが、

いずれも見た目や特徴をもじった名前。

これらも、日本のみで付けられた名前と思われる。

 

結論。日本での配給会社は、コメディタッチのゾンビ映画として、

広く、子供達にまで浸透するように、アメリカ公開時は名前も無かったゾンビに

親しみやすい名前を付け、しかも、それを前面に押し出す事によって、

キャラクターとして認知させるという戦略を取った。

そして、それは見事に成功し、当時バカだった僕達の記憶に刷り込まれ、

後に「オバタリアン」という流行語を生み出すまでに至った。

というのは考え過ぎだろうか。


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DVD鑑賞 順番を間違える [映画・DVD]

土曜日は久々に休みらしい休みだったので、DVD鑑賞。

2本借りてきて、連続で観ました。

 

1本目はシュレック2

 1は劇場で観ました。

 ディズニーやハリウッド映画を小馬鹿にしたようなギャグは健在。

 新キャラも親しみがもて、単純に楽しめました。

 彼女はロバのドンキーがお気に入りみたいで、前半のある部分で大爆笑。

 腹がよじれるほど笑ってました。劇場じゃなくてよかったよ。

 新キャラの長靴をはいた猫、イカしてます。猫好きなら、ツボにハマるでしょう。

 

2本目は、セブン

 以前、SAWという映画を観たんですが、その映画とよく比べられてる作品なので、観てみました。

 キリスト教の7つの大罪になぞらえて行われる殺人をブラピとモーガン・フリーマンが解決?するという、サイコサスペンス。

 メリハリがあるという訳でもなく、全体的にどよーーーんとした雰囲気。

 この雰囲気に次第に引き込まれる。

 謎解きという謎解きはなく、淡々と眺めていく感じだが、この映画の面白さは、ラスト30分ぐらいだろうか。

 衝撃のラストは、意外と予想できてしまったが、それでも、その辺のサスペンス物とは一線を画す内容。

 おそろしく、どんより・・・・。

 

どんより・・・。どんより・・・。どんより・・・。

順番、逆にするんだった・・・。


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ゴジラがたまらなく観たい。 [映画・DVD]

ゴジラFINALWARSが観たくて観たくてしょうがない。

実は特撮大好きなんです。

平成ガメラ3部作は、心を揺さぶる逸品。特に3は日本特撮の

意地と誇りを見せ付けてくれました。

ゴジラは、ゴジラVSビオランテを劇場で観て、面白かったので、

次のVSキングギドラも観に行ったのだが、ガックリ・・・。

それ以来劇場では観ていない。

でも、僕を特撮好きに目覚めさせたのは間違いなくゴジラVSビオランテなのです。

ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃は久しぶりに面白かったけどなぁ・・・。

そんなゴジラも遂にファイナル(本当かどうかは疑わしい)って事で、

マイナー怪獣勢ぞろい。全編格闘シーン。これは観にいかなきゃ。

話云々ではない。この目にゴジラの雄姿を焼き付けるために。

と、いうわけで、明日でも劇場行ってみよっと。

 

 


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映画ソウを観た話。 [映画・DVD]

そういえば、2週間ぐらい前、彼女とソウという映画を観て来ました。
目が覚めると、古い共同バスルームの端に鎖で足をつながれ、対角にも同じ状況の人がつながれている。そんで、部屋の中心には死体が1体転がってるという、すごいシチュエーションで始まる映画。映像の不気味さと、スピード感に引き込まれ、ドンデン返しには度肝を抜かれました。
謎は沢山残りましたが、その1個1個を彼女と二人であーでもないこーでもないと、推測するのが、おもしろく、間違いなく今年1番心に残った映画でしょう。
1コマ1コマ見逃さず一言一句聞き逃さないように、はやくDVD出ないかなと思ってます。
まだ公開中の映画館あったら、是非観てみましょう。
1人で観るのはお勧めしません。この映画の話題を共有できる人がいないと、後悔しますよ。


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